Xcode7.3アップデートでまたXVimが残念になったのでアップデートしてビルドしたのだが。。。

不覚にも「Load bundle」か「Skip bundle」を選択するポップアップでSkipしちゃったら、もうLoadできなくなりました!え。

↓これやったらもう一度出るようになります。

defaults delete com.apple.dt.Xcode DVTPlugInManagerNonApplePlugIns-Xcode-7.3

Swiftだけ書く

ということでひとまずこれを購入したので。

Swift以外は書かないという勢いで今年は行きたい。 あけまして、おめでとうございます。

買ったもの

いろいろ迷って

こうなりました。 f:id:kijitoraneko:20151214230155j:plain

モニタはDellの4K24インチ。

Magic TracPad2 と Magic Keyboard2

f:id:kijitoraneko:20151214225505j:plain ということです。

正確に言うとモニタとMacの位置は逆になりました。 右にMacBook置いています。

あと机はFantoniにしました。完璧な机です。

以上です。

MacBookPro15インチはけっこう持ち運ばないのは想定外だったな「どうしよう?」

15inchのMacBookProを買って5ヶ月くらい経ちますでしょうか?


感想としては持ち運ぶには、
やはりちょっと重いです。


持って出かけようかなという時、
リュックでも若干の躊躇があります。


あとMacBookAirを5年ほど使っていた身としましては、
キーボードがちょいと打ちにくいです。


厚みと15インチならではのキーへの距離の問題かもしれません。
重さはある程度想定内でしたが、
こちらは買ってみて初めて気がつきました。


で、改善策です。
どうすればいいのか?


キーボードを買う。

Apple Wireless Keyboard (JIS) MC184J/B

Apple Wireless Keyboard (JIS) MC184J/B

という結論。まだ買ってはいない。


13インチに買い換える。

という結論。まだ換えてはいない。
↑これは若干躊躇しますよね。


あとやっぱりモニタが欲しい。

うちの息子のかかりつけの耳鼻科の先生も使っていたでおなじみの

コレがいいらしいですね。


という結論。まだ買ってはいない。

 

その前に机が欲しいという話もあり、大変です。

机はfantoniでしょうね。

fantoni 木製パソコンデスクGT GT-147H 木目 W1400×D710mm
 

という結論。まだ買ってはいない。

 

WindowsだかいうOS早く世界から無くならないかな。 

おやすみなさい。

 

新Macの開発環境構築は

こちら、

Mac の開発環境構築を自動化する (2015 年初旬編) - t-wadaのブログ

homebrew caskはやめておいて、それ以外をやってみる。

Kobitoのバックアップを戻すなど

ということでどうにか新しいMacBookProを導入。 もうさすがに5年前Airにいろいろガタが来ていました。

いろいろ設定など、バックアップから必要なものをセットする。 Kobito.dbの場所がバージョン2.2では違うようなので、メモしておく。

こちら

Qiita - KobitoのファイルをDropboxで同期とる(Kobito2.2.0) - Qiita

に書いてくださっている場所が今のバージョンのバックアップの場所。

まず

新しいMacにKobitoの2.2.1をインストール
前のAirで使っていたKobito.dbなどを移行する → うまくいかない。


なので

前のKobitoのバージョンが古いからですかね。
なので、Airの方をKobito2.2.1に更新して、
それで再構成されたKobito.dbなどを新しいMacBookPro側へコピー。

これで大丈夫でした。

余談

Retinaディスプレイというのは思っている以上に綺麗でした。

Vimで鬱陶しいことを解決

Vimで挿入モードから抜ける時に英数入力に切り替える - ✘╹◡╹✘

こちらのとおりに設定させてもらいました。 どうしたって日本語書くからね。コード書いてたってコメントとかね。 サイト作ってれば、日本語書いてあるしね。

KeyRemap4MacBookを使って、独自にXML設定をします。

わたしの場合はCtrl+jでインサートモードから抜けていますので、 以下の様な形になります。

<?xml version="1.0"?>
<root>
  <list>
    <item>
      <name>LeaveInsMode with EISUU(Terminal)</name>
      <identifier>private.app_terminal_esc_with_eisuu</identifier>
      <only>TERMINAL</only>
      <autogen>--KeyToKey-- KeyCode::ESCAPE, KeyCode::ESCAPE, KeyCode::JIS_EISUU</autogen>
      <autogen>--KeyToKey-- KeyCode::j, VK_CONTROL, KeyCode::j, VK_CONTROL, KeyCode::JIS_EISUU</autogen>
    </item>
  </list>
</root>

すごい快適! どうやって設定したんだっけ? 「.vimrcにないな〜」とか どうせ忘れるので、メモしておきます。

あとWindowsの場合は知りません。以上。